3月1日(日曜日) ●緊急アクション・アメリカはイランに侵攻するな! 16:00~16:40(予定) 新宿駅南口(同日同場所での三・一独立運動107年集会終了後) 呼びかけ:市民有志 連絡先:植松青児さん uematsuseiji@gmail.com ●次は、杉原浩司さんのエックス(ツイッター)から イラン南部にある女子小学校に当たった空爆による死者はイラン国営通信によると40名まで増えたとのこと。どんなに理不尽な死だろうか。イランももちろんイスラエルと湾岸諸国の米軍基地に反撃。報復の連鎖がどこまで他国を巻き込むか、どこまで行ってしまうか。pic.twitter.com/dF9hntEw6U— 永井陽右 | アクセプト・インターナショナル (@you___27) February 28, 2026 ●戦闘員なら殺してもいいというわけではないが、1人でも民間人を殺したり傷付けたりすれば、軍隊や国家の最高幹部は責任を問われるべきではないのか。それが民主主義というものではないのか。なのに、イスラエルやアメリカという国では何も責任を問われない。日本はイスラエルやアメリカに強いことが何も言えないのだ。「共犯者」め。非内ゲバ派の人たちに一方的で計画的なテロで重傷を負わせておいて「革命」軍や団体の幹部が何の責任も問われない党派もイスラエルやアメリカと同じようなものだ。(関口 実)