22日(水曜日)
新聞社の人が川崎に取材に来てくれました。昼食は、サイゼリザでピザ(たっぷりコーンのピザ)を食べました。ヴィーガンの人だったら、食べないかもしれません。ことばの使い方が間違っているかもしれませんが、「消去法」でいただきました。400円でした。矢向は13:00からはじめる予定でしたが、だいぶ遅れてしまいました。武蔵小杉では、私の誤解でなければ、拍手をしてくれた人がいました。武蔵溝ノ口では、私の顔を見て笑顔でハッキリと拍手をして、通り過ぎていった人がいました。「武蔵小杉の人」も「武蔵溝ノ口の人」も、どちらの人もありがとうございました。宮前平では、「駅の範囲内でやっても、駅を利用する人のさまたげにならなければ、かまわない」といわれました。ありがとうございました。ご親切に感謝します。おなかがすいたので、登戸の日高屋で、「チャーハンの肉抜き・タマネギ抜き」(530円)を食べました。向ケ丘遊園駅南口では、「そこは駅の範囲内だから、やらないでほしい」といわれたので、北口に移動して「演説」しなおしました。向ケ丘遊園では、「候補者の方ですか。がんばってください」といってくれた人がいました。ありがとうございました。新百合ヶ丘では、友だちが来てくれました。ありがとうございました。私は、大きな声で力をこめて全力で「発達障がいバンザイ」「精神障がいバンザイ」「朝鮮人バンザイ」「中国人バンザイ」「元始(げんし)、女性は太陽であった。ジェンダー平等社会を実現しよう」などと叫ばせていただきました。うれしかったです。たのしかったです。このことができただけで、私は幸せです。22日は、雨が降っていました。民主的新左翼や民主的市民運動(内ゲバ党派と区別するために、こういういいかたをさせていただきます)は、もっと選挙にも出たほうがいいのではないかと思います。えらそうないいかただったら、もうしわけありません。ほいたらね。

